地元の昭和村の友達がひとり暮らしを始めたので、
一晩泊まってきました。
アパートは沼田市内です。
家具つき、水光熱費こみのレオパレス。
全部の部屋が家具もおんなじの使ってるなんて…
なんか奇妙なカンジです。
家賃も田舎なのにべらぼうに高いし。
電気使い放題でも、恐ろしく節電するA型の友人。
近所の呑み屋さんがあるので、2人で出かけてきました。
いつも車で移動なので、この歳になってはじめて二人で飲みました。
10年以上あそんでるのに。
で、布団が一組しかない。
わたくしが掛け布団のみ、友達が敷布団のみで寝ることに…汗
案の定風邪を引いたのでした。
実家のあるのどかな農村、昭和村では
昭和村国民保護計画というものを定めたようです。
こんな田舎の村でも何が起こるかわかりませんからね。
http://www.vill.showa.gunma.jp/hogo/keikaku.htm
驚きましたけれども。
2007年10月03日
2007年07月12日
ブルーベリー&カシスのジャム
2007年05月11日
りんごの花が満開です。
私の実家、昭和村ではりんごの花が満開だそうです。

今年もおいしいりんごができるといいな♪
おきなやでは、実家で丁寧に育てたりんごのジュースも
販売しております。
試飲も行っておりますので、是非お試しください!!
お兄さん、写真勝手に借りました♪
今年もおいしいりんごができるといいな♪
おきなやでは、実家で丁寧に育てたりんごのジュースも
販売しております。
試飲も行っておりますので、是非お試しください!!
お兄さん、写真勝手に借りました♪
2006年11月29日
りんごの収穫
実家のごとうフルーツでは、今年もりんごの収穫が順調だそうです。
熟したりんごを収穫し、これからあちらこちらに発送するそうです。
今年は高崎の高島屋におろしたり、経団連の会長の御手洗さん(キャノンの工場が昭和村にある関係で)に送ったりとなかなか忙しそうです。
おきなやで紹介したお客さまも顧客になってくれたそうで良かったです。
ところで、今年の秋は野菜の出来がよく、良すぎて値段が安い。
Aコープとかにいくと本当にいろいろな野菜が安く売られている。
あまりに安いので、一部では出荷すればするほど赤字になるそうです。
人件費や箱代のほうが高くなってしまい、売上以上に経費がかかってしまう。
だから、収穫せずにそのまま畑の肥やしにしてしまうのだ。
もったいない話でである。
熟したりんごを収穫し、これからあちらこちらに発送するそうです。
今年は高崎の高島屋におろしたり、経団連の会長の御手洗さん(キャノンの工場が昭和村にある関係で)に送ったりとなかなか忙しそうです。
おきなやで紹介したお客さまも顧客になってくれたそうで良かったです。
ところで、今年の秋は野菜の出来がよく、良すぎて値段が安い。
Aコープとかにいくと本当にいろいろな野菜が安く売られている。
あまりに安いので、一部では出荷すればするほど赤字になるそうです。
人件費や箱代のほうが高くなってしまい、売上以上に経費がかかってしまう。
だから、収穫せずにそのまま畑の肥やしにしてしまうのだ。
もったいない話でである。
2006年11月08日
2006年10月29日
ももくり
あさはとても良いお天気でしたが、お昼前から曇り空の四万温泉
突然ですが「桃栗3年柿8年」とは、種をまいてから実がなるまでの期間を待ち遠しく思う言葉です。
ですが園芸店やホームセンターとかで売られている苗木は接木苗なので、
今はこれほど待たなくても果実を楽しむことができます
種を蒔いて育てる実生苗は交配が行われた結果なので、食べた物と同じ物がなるとは限りません。
どんな実がなるか楽しみではありますがハズレということもあります。
接木苗の方は言ってみればクローンですから、必ず同じ実がなり、接木することで果樹を大量生産することもできます。
接木の台となる「台木」はその科によって違うのですが、バラ科のものは同じバラ科の野生種に近いものに接ぐことが多いようです。野生に近いほど丈夫だからです。
「桃栗3年柿8年」ということばには、その後に続く言葉がありますね。
これは地方によって様々ですが、統計的に「ナシ」と「ゆず」が出てくるようです。
「ゆずは9年で成り下がり、ナシの馬鹿めは18年」
これは、原田知世主演映画「時をかける少女」にでてくるセリフなのですが、ゆずやナシも今は接木で増やしますのでこれほど時間はかかりません。しかし、ゆずは本当に成長が遅く、ある地域では「ゆずのばかやろ30年」とまで言われてしまうほどです。
果樹は実がなるのが楽しみなのですが、種類によってはかなり大きくなって、また手入れも要ります。果樹を植える時は、衝動買いしないで、10年20年後を想定してしましょう。想定外の大きさに成長しますよ
突然ですが「桃栗3年柿8年」とは、種をまいてから実がなるまでの期間を待ち遠しく思う言葉です。
ですが園芸店やホームセンターとかで売られている苗木は接木苗なので、
今はこれほど待たなくても果実を楽しむことができます
種を蒔いて育てる実生苗は交配が行われた結果なので、食べた物と同じ物がなるとは限りません。
どんな実がなるか楽しみではありますがハズレということもあります。
接木苗の方は言ってみればクローンですから、必ず同じ実がなり、接木することで果樹を大量生産することもできます。
接木の台となる「台木」はその科によって違うのですが、バラ科のものは同じバラ科の野生種に近いものに接ぐことが多いようです。野生に近いほど丈夫だからです。
「桃栗3年柿8年」ということばには、その後に続く言葉がありますね。
これは地方によって様々ですが、統計的に「ナシ」と「ゆず」が出てくるようです。
「ゆずは9年で成り下がり、ナシの馬鹿めは18年」
これは、原田知世主演映画「時をかける少女」にでてくるセリフなのですが、ゆずやナシも今は接木で増やしますのでこれほど時間はかかりません。しかし、ゆずは本当に成長が遅く、ある地域では「ゆずのばかやろ30年」とまで言われてしまうほどです。
果樹は実がなるのが楽しみなのですが、種類によってはかなり大きくなって、また手入れも要ります。果樹を植える時は、衝動買いしないで、10年20年後を想定してしましょう。想定外の大きさに成長しますよ
2006年09月07日
2006年08月05日
2006年07月21日
2006年07月03日
赤城ブルーベリーの森
2006年06月26日
ブルーベリー
今年もブルーベリー
の季節が近づいてまいりました。こちら中之条でもブルーベリー狩りなどできる場所もございますが、今回は身内の紹介をさせていただきます。
群馬県利根郡昭和村にて主にりんご、こんにゃく、アスパラ、ふきなどを栽培しているごとうフルーツ(私の実家です)。今年はじめてブルーベリーが収穫できたそうです。まだ今年は食べていないので、早くもぎたてを食べたいです

ごとうフルーツでもブルーベリー狩りをできますが、期間限定で赤城高原ブルーベリーの森もオープン予定ですので、こちらもお願いします。
こちらの写真は去年のブルーベリー祭りの様子です。

群馬県利根郡昭和村にて主にりんご、こんにゃく、アスパラ、ふきなどを栽培しているごとうフルーツ(私の実家です)。今年はじめてブルーベリーが収穫できたそうです。まだ今年は食べていないので、早くもぎたてを食べたいです
ごとうフルーツでもブルーベリー狩りをできますが、期間限定で赤城高原ブルーベリーの森もオープン予定ですので、こちらもお願いします。
こちらの写真は去年のブルーベリー祭りの様子です。

