と申しましても東京の虎ノ門までわざわざ通院しております。ですから、月に1度くらいしか行くことができないのですが…
終わった後には、よく浅草に行き揚げまんじゅうを食べ比べ、上野の美術館をまわります。とても良いリフレッシュになります。今日は少し暑い一日でした。
歯医者というのは「痛くなってから行くところ」ではないんだそうです。
歯は全身の健康にも関わると言われています。
歯の咬み合わせが悪いと頭痛や肩こりの原因となったり
歯周病が進むと動脈硬化の原因になったりもするのです。
「歯医者は日頃の健康管理のために行くところ」だそうです。
ちなみに「痛み」は人それぞれの感覚でデータで表わす事はできません。怖がりの人は歯医者に行ったら「怖がりなんです」と素直に言ってしまったほうが 歯医者が何かするたびビクビクするより良いでしょう。
また「歯医者がキライだから」と言って病気が進むまで放っておくと炎症がすすみ、炎症が進むと麻酔がきかない(私です)。という悪循環になります。なるべく早く決心して、歯医者に行くと良いでしょう。
また、人間は息を吸うときは緊張して 吐くときはリラックスするといいます。麻酔を射つチクッとする時には、大きく深呼吸して ゆっくり息を吐くと少しは痛くないかもしれません。


ぜひ見に来てもくださいな♪